Monday, March 9, 2009

私の一ばん思い出ぶかい旅行

私は大学生の前に夏にたいわんに中国語をべんきょうしに行きました。それが私の一ばん思い出ぶかい旅行でした。スペインのしゅとのマドリッドにも行きましたが、たいわんの方がおもしろくてたのしかったです。というのははじめてじぶん一人でがい国に行ったからです。たくさんかんこうをしたりおいしいちゅうかりょうりを食べたりともだちといいおもいでをつくったりしました。
私たちの「OCAC」というりょう学生のプログラムは「National Taiwan Normal University」でありました。このプログラムはおもしろくて毎年夏にありますから、もどて来る人がいます。私は二千五年だけに行きましたが、とてもたのしかったです。
旅行をする前にパスポートやたいわんに住んでいる家族にあげるおみやげのじゅんびをできましたが、学ひは思ったより安かったです。というのはたいわんのせいふはたいわん人の子どもにもどってほしいので、だいぶぶんのお金をはらいます。つまりこのプログラムはふつより安かったです。
中国語のじゅぎょうはまあまあでしたが、中国のこうげいひんをつくるじゅぎょうもありました。そして、あたらしいともだちといっしょにナイトマアケットやきれいな山や小さい町にかんこう旅行に行ったのはすごくよかったです。ナイトマアケットというところはだいどうしょうにんから安くておくてふけんこうな食べものを買えるところです。でも、私のともだちがこの旅行が一ばん思い出ぶかい旅行のげんいんでした。とうぜん、その前にともだちが多くなりましたが、たいわんでたくさんしんゆうにであいました。
人生はときどきたいへんなので、そのひまな時をたいせつにしなくてはならないと思います。私にはこの旅行はそんな時の人つでした。

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